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Z会4月③

2015.04.06 23:07|Z会
社会

3月は入試特訓コースでしたが、量が少なく感じたので4月はレギュラーコースを受講。

その感想・・・学校でまだ習っていない分野で、途中も抜けているのでまだできないという残念な結果。とほほです。

ここでようやくZ会についての思い違いに気づいた!
Z会の学習の基本は添削問題なんです。
そこの使い方は使う人によって色々あると思うんだけど、暗記科目の社会に関しては、
情報の記憶→添削
つまり、暗記という作業の後に添削があるんじゃないかと。
分かっていたはずなんですけどね。

受講すれば苦手な社会もなんとかなる?!なんて勝手に解釈して期待していた母娘がココに 笑

結局、その範囲の暗記をしなければ添削に取り組めないわけで。
取り組みながら、覚えるべき事項を確認するとも言えるんだけど、
その前に覚えるか、その後に覚えるかの違いで、暗記の作業がなくなるわけではない

苦笑いの母と娘

ふぅ~と大きく息を吸ってー吐いてー吸ってー吐いてー・・・で見えてきたこと

コツコツこつこつコツコツこつこつ

そう、お友達を見習って、落ち着いてコツコツしなくちゃ
学習済みの地理と歴史をコツコツ復習する。そこからスタートなんじゃないか?

コツコツの方法、
先日メキメキを使ってーと宣言しましたが、赤シートがどうも合わないらしく、
結局学校ワーク、白地図ワーク、年表ワークで復習。
赤シートは文章の意味から答えを想像するのではなく、右の上のこの辺りにはコレ、真ん中あたりはコレ、
なんて場所で覚える思考が働いてしまうとか。
一問一答式の方が頭で一度考えるからその方がいいーなんて言ってたら、
Z会の定期テスト攻略ワークが一問一答式だった!

そこで春期講習(自宅のね)の社会科は、手持ちのワークにこの一問一答を加え、歴史総復習に決定
1、2年で歴史⇒地理⇒歴史・・・と切れ切れに学習していたので、
初めから明治維新まで(学校の学習範囲。少し遅れているかもしれません)をつなげて復習してみよう!
→完成度は?だけど、無事目標達成できた~

これを定期的に確認することで、本当の知識になるんだよね。
今覚えてるから大丈夫ではなく、コツコツ復習して忘れない自分のモノにできたら、
苦手克服できるかな。

歴史の反復復習をしながら、次は地理だね!
これだけの範囲、すぐにどうこうできるものではないから、地道に前進ガンバロウ
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Z会4月②

2015.04.05 22:10|Z会
数学

ワークが欲しくて、内容を確認したくて、(お試し)受講を決めました。
3月末の申し込みでしたが、「今なら3月から受講できます」とのことで、急きょ3月分より!

数学に関しては、夏までに中三範囲の先取りをしたかったので、無謀?!とは思いつつ
8月で先取りが終わるカリキュラムの難関国私立コースを選択。

そのカリキュラム↓↓↓
3月・・・式の計算、平方根
4月・・・2次方程式、関数1

なんとも、、、ひと月早く決定すべきだったか~
3月末にこの二か月分が到着し、4月末までに終わらせるには厳しい範囲ではないか?!

先取りを・・・なんて計画してたけど、部活に命かけてた3月だったので、
予定通り先取りが進んでいたわけではありませんでした。
ここでキツイけど締切決めてやってみるしかないんじゃない?
名付けて『春期講習』 笑
せめて平方根までこの春休みに終わらせたいっ!

式の計算範囲、
Zstudyひらくと、展開と因数分解!これは楽しいね!
公式が頭に入るまで、付属の定期テスト攻略ワークで演習(数学は特に教科書とリンクはしていません)。
これね、計算問題が易→演習までたっぷりあって良かったです。
添削をチラ見すると、、、さすがZ会難関国私立コース、応用~発展レベルの問題です。
しっかり演習して公式が使いこなせないと、鉛筆が止まりそう。
Zstudyには、学習時間の目安が書いてあるんだけど、式の計算は45分×3回分。
確かに学習にはその程度の時間だったけど、にゃごにとってそれは演習含まず
もう大丈夫かな、と思うまでにおよそ倍位の時間演習が必要でした

Zstudyにはほんの確認程度の問題しかなく、付属のワーク等の演習問題が必要。
さらに、Zstudyの中の発展レベルの演習問題は、付属のワークにのってない!から、
そこの演習がしたかったら、別にもう一冊必要???

進学塾の補習教材として使うなら問題ないのかな。
もしくは、学校で習った後の確認。
一人でこの教材のみで、先取り学習するのはどうかなーどうかなーどうかなー

今までは先取りはニューコース→かずおで演習だったんだけど、
今回はZstudy→付属のワークに浮気してみました。

同じ範囲をかずおで確認してみたけど、遜色なかったです
かずお先生ゴメンナサイ

最後に力試しの添削があるのと、締切があるので守れば期日通りに勉強が進められると考えると、
Z会 > ニューコース+かずお 

そこが必要なければ、先取りに関してはニューコース+かずお+αで大丈夫そうだけど、
部活や部活や部活で(笑)予定がくずれがちな今のにゃごには必要かも~
とりあえず来月もこのまま受講します。

で、春期講習はどうなったんでしょう?
ぎりぎりで平方根の範囲まで添削提出終了しました! ふぅ~

学校始まったらどんなかなあ。。。

Z会4月①

2015.04.01 23:28|Z会
進級オメデトー
ついに、ついに、中3だー!受験生だー!!
なんか受験生って響きがカッコイイね! 
とりあえずカタチ(名前)からスタートね! 笑 

4月ってドキドキするけどワクワクもするよね
新しい何かが待ってるかも~
新学期楽しみだね



今日は、Z会についてのメモです。
自分の感想になりますので、スルーしてくださいませ。


~4月の受講科目~
・英語(難関国私立レギュラー)
・国語(難関国私立レギュラー)
・数学(難関国私立レギュラー)→3月分も追加で受講
・社会(公立最難関レギュラー)

科目が増えてるー 笑
目指す志望校は公立だけど、夏までの先取りをするにはこの早さじゃないといけないのと、
チャレンジ併願するかもしれない私立が難関国私立対象校だったので、
英数国は難関国私立なんぞにしてみました。はたして、にゃごの力でついていけるか?


英語

3月に関係代名詞のwho、which(主格)、4月にwhich(目的格)、thatを勉強し、
関係代名詞に関しての学習はとりあえず終了予定。
前月の20日に届くように手配してあるので、すでにwhich(目的格)の学習まで終わり、
添削①提出済み。
各単元のルーズリーフ作って→確認問題やって→添削→復習
この春休み中に添削②まで終わらせて、定着のための演習をしたいなー

Zサポート(参考書)+添削、未学習単元の学習には良いんだけど、
定着するほどの演習がない!定着した後の確認に使うのかな?
付属の定期テスト用のワークは、教科書ベース(英語の場合)なので文法の問題は物足りない感じ。
今までは塾のテキストでたっぷり演習してきたから、これで終わるの不安だし。
なので、早々に演習がたくさん載っている問題集を探しに本屋さんへGO


国語

定期テスト攻略ワークが欲しくて、添削の内容が知りたくて受講。

まずワークについて。
受講しないとゲットできないのですが、一教科でもZ会の受講があれば、
購入しませんか?のチラシが入るみたい(未受講科目も購入できる!)。
教科書に沿って作られているのは、英語と国語のみ。
国語のワークは、学校のテスト対策にもってこいの内容。
実際のテスト勉強に使ってみないと何とも分からないけど、
市販のワークより見やすく、内容が濃いと感じます。今年はこれでテスト対策です。
注意点、ワークの編集はZ会ではなく別会社で、
数学や英語はワークの方針とZ会添削の方針がすこしずれてる?
学校のテスト対策にはちょうど良いと思うけどね。

Zサポートと添削。
学習の流れは前に紹介した教材、出口先生のシステムシリーズに似ているらしい。
出題文章の長さ内容は システム>Z会 
でも、記述問題の添削をしてくれるので、そこは システム<Z会
Zサポート+添削は、見た目以上に時間がかかるー  以上にゃご談
添削①提出が済み、春休み中に添削②まで提出が目標!
添削の返却を待って、受講を続けるかどうか再考したいと思います。


長くなったので数学、社会は次回へ

Z会スタート!

2015.03.19 23:46|Z会
英語の学習を書く前に、Z会の話をざっくりと。

3月から中三コースがスタートしましたっ
受講科目は
・難関国私立コースの英語レギュラーコース(カリキュラム変更)
・入試特訓コースの社会
とりあえず二科目。英語は文法の先取りが目的、社会はペースメーカーとして。

英語
<届いたもの>
①ZStudyサポート中三英語(学習の要点がまとまった参考書。単元ごとに小問がある)
②添削問題2回分(簡単なまとめ→少し問題→添削取組み)
③高校入試突破シリーズ英語(今できる入試問題)
④定期テスト攻略ワーク英語(通学中学の教科書出版社別)

このうち、①④は一回、②③は毎月きます。

基本の流れは
ZStudyにて単元の確認→少し問題解いてみて→添削問題①
→添削後、解説と復習問題がきて→添削問題②(→解説と復習問題?まだここまで到達していません)

ガリガリ問題を解いてから、テストのように添削に取り組むのかと思っていたのですが、、、
ZStudy(=参考書)を見ながら自分で理解し、添削に取り組むんですねー

にゃごは最初、ZStudyさーっと読んで、添削①をささっと取り組み「これだけ?」となめた言葉。
しかし、返却された答案は、前半(基礎)は良くできていたけど、後半(標準)がダメダメ。
やったつもりでできていない! ←通信教育あるあるでは?
理解して添削に取組むという勉強ができていないと判断しまして、ZStudyの取り組み方を考えました。

一年間通っていた塾の英語、
実は教えてもらって問題に取り組む、のではなく
予習として自分で学習し、問題演習、丸付けまでして、分からないことを明確にした上で、授業に参加、
授業後はホームワーク用の演習テキストにて復習という流れでした。

同じように学習を進めるのに、足りないものは何?⇒印象に残る授業?ということで
「自分が教える立場だったら、この単元をどう教えるか?」
何が分かりづらく、どう噛み砕けば理解しやすくなるのか?重要なポイントはどこか?
何ができるようになればいいのか?
それを、小単元B5ルーズリーフ1ページにまとめてもらうことにしました。
先生になったつもりで板書です。
きちんと理解しないと、誰かに教えることはできません。
ZStudyで足りなければ、参考になる資料を探さなくてはなりません。
ZStudyで分かりづらければ、分かりやすい資料を探さなくてはなりません。

ちょうど、ここに英語力に乏しい人間発見(=にゃごまま)
にゃごままが読んで分かるように書いてください、とお願いしました

添削①部分、関係代名詞whoとwhomの勉強し直し。
whomはwhoで代用が可能(今はそう覚えるらしいです)なところが、
きちんと理解できていなかったことが分かったようです。
そして、なかなか良いルーズリーフが出来上がっていました

復習問題に取り組み、今日は添削②の勉強と添削の前半終了。
添削②の返却を待ち、勉強方法をまた確認したいと思います。


高校入試突破シリーズは各月のテーマに基づいた問題集です。
今月は「今すぐ解ける入試」
実力テストが終わるまで取り組まない、と決めていたので、今週末取り組むのかな。


そしてにゃごままが食いついたのは、意外にも定期テスト攻略ワーク!!!
すごく充実した教科書対応の問題集です
自分の勉強と学校の授業が離れている教科は、テスト前の勉強について悩むところ。
学校のワークじゃ足りないし、全文覚えるにも時間が足りない。
そんな時、コレ解いてバツだけ確認すれば、高得点につながりそうなくらい、充実してます。
他教科も売ってたら、買いたい!!!!!
(受講しないとゲットできないらしく、、、国語と数学と社会がどうしても欲しいので4月は4教科受講します 苦笑)


<3月の感想>
・思っていたより問題が少ない⇒自分で勉強するキッカケと考えるとちょうど良い
・英訳、和訳の添削が減点法で精度が高い⇒家庭では(にゃごままには)できない。解答に不安が残る部分も解決できる。
・定期テスト用ワークがすごくいい!!



社会
<届いたもの>
・入試特訓テキスト社会

1週間に1回取り組むように作ってあり、4週目に添削に取り組みます。
問題数が・・・少ないです。
ペースメーカーと割り切れば納得ですが、これだけではなんともならない気がします。
同じ範囲のメキメキも義務付けないと、ちょっと意味がないかな~との感想。

通常の講座と併用できないと書いてあったので、
通常コースの高校入試突破シリーズと何が違うのか確認したところ、
この入試特訓シリーズ高校入試突破シリーズの抜粋問題らしいです。
重複するので、別々にとる必要はないとのこと。
「問題数が少ないと感じるのですが」と質問したところ、その場合はレギュラーコースを受講してくださいとのこと。

その違いを確認したい気持ちと、定期テスト攻略ワークが欲しいので、
4月はレギュラーコースでお願いしてみます。

<3月の感想>
・ペースメーカーにはなるけど、問題が少ないので、勉強を進めるうえでの必要性はさほど感じなかった
⇒自分で夏までの計画を立ててやっても良いかなと思いました。
・次月の変更が電話一本ですぐできるので、勉強のカタチが決まるまで試しやすい



志望校判定Vテスト

<届いたもの>
・5教科記述模試

志望校により回答する問題が異なる。
志望校に難関高と以外が混在する場合は、両方解かねばならず、その場合各教科70分
早く終われば切り上げられるところが在宅模試の良いところだと思いましたが、
70分×5教科は丸1日かかります

学力テストと実力テストに向けての勉強で手一杯だったので、特に対策せず取り組みました。
返却はいつごろかなあ?

結果が返却されたらあらためて記事にします。


とりとめないけど、今のところの感想はこんな感じ。
記述問題の添削は、自宅学習の場合、通信教育に勝るものはないかもしれません。
ワークが欲しいからだけではなく、そんな意味で国語の添削も確認したいので、4月は国語も受講します。
数学はワークが欲しいのと内容のレベルを確認したいので、こちらも4月受講。
理科に関しては、Vテストの問題に面白いものがあったので興味深いんだけど、
自分学習が満足いく内容で、逆にペースが乱れてしまうと困るので受講しないことにします。
夏以降の入試演習ごろ再検討予定。

添削の返却が郵便より先に、ネットで確認できるのと、提出もカメラで撮ってメールでできるらしく、
スゴイ時代だわ!と感動してます。(今月は郵送で提出しました)
ipadアプリもあり、暗記帳を作ったりできる?
使いこなせれば時代に合った勉強法かもしれないな~なんて。

2,3か月は様子見で色々やってみるかもしれません。
サンプルだけでは判断できない内容もたくさんあるので、受講前に実際手に取って中が確認できると良いのにね。
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